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ジャイアンツ帽愛好者・血祭鉄兵によるテンパイどころかノーテンパーブログ。

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血祭鉄兵が潜入!! 『シネマ秘宝館30~はちゃめちゃまつり~』

okachan


岡ちゃんファイト~~~~~~~~~~ッ!!
(イッパァァァァァァァァァ~~~っツ!!)

いや~悲しい!

マンモス悲P~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ(T_T)!!


ワタクシ血祭鉄兵、長年、岡田武史(前)監督ファンなだけに、今回の横浜Fマリノス監督辞任劇にはザンネンムネン!


あの、“岡ちゃんスマイル”
を見るだけで、なんちゅうか…こう…、


胸キュ~ン

となっちまって、

「よーし、オイラもいっちょやったるで!!」

と、体中の血圧が上昇するんすよ!


血祭が同じようなパッションをビンビン感じるスポーツ関係の方では

YAWARAちゃん(谷 亮子さん)

初恋金メダル―田村亮子栄光への道初恋金メダル―田村亮子栄光への道
(2000/12)
西日本新聞社

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Qちゃん(高橋尚子さん)

高橋尚子のマラソンしようよ!高橋尚子のマラソンしようよ!
(2003/11/13)
PlayStation2

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なんですが、この岡ちゃん、YAWARAちゃん、Qちゃんが主役にキャスティングされた
“トレンディ・ラヴストーリードラマ”
(モチ、主役は岡ちゃん)が、フジテレビの月9あたりで連ドラ化されないかな~っと、ここ7~8年、本当に心待ちにしてるんですが、全っ然、あの御三方、ドラマに出演されません(T_T)


仕方がないので、ベイエリアを舞台に
”岡ちゃんをめぐる激しい恋の争奪戦”
を、YAWARAちゃんとQちゃんが火花を散らして繰り広げるトレンディ・ラブストーリーを頭ん中で妄想しては1人、ほくそえんでるワケですが、そのラヴストーリーを熱く、友人に語ったんですよ。この前。


以下にあらすじを記しておきましょう。


ワールドワイドで活躍する岡田武史は

スライディング奏法

ヘディング奏法

オーバーヘッド奏法

などの華麗で奇抜な奏法でオーディエンスを魅了する

“ワールドワイドに活躍する貴公子ピアニスト”
(妻子持ちで家庭では良きパパ)だ。


もちろんケンカの腕も超一流で、ヘビー級ボクサーを軽くK.O.するほどのキックの鬼でもある。


真空飛び膝蹴りの真実―“キックの鬼”沢村忠伝説真空飛び膝蹴りの真実―“キックの鬼”沢村忠伝説
(2001/09)
加部 究

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先週も、ビルボードチャートTOP10入りを果たし、総売上げでB'zを軽く抜いたニュー・アルバム

『アイ・アム・チャンプ』

殿堂入り記念のロシアコンサートを終え、ついでにロシアの荒くれどもをK.O.して帰国したばかり。


武史はロングツアーで疲れ切った心と体を癒すため、帰国すると必ず東京ベイエリアにあるフットボール・バー「GON 'S BAR」でブランデーを飲みながら
お忍びルックのメガネ&ジャージ姿

でサッカー観戦をするのが極上のひとときだ。


この「GON 'S BAR」にはビンテージで微妙にチューニングの狂ったスタインウェイ(ピアノ)が設置されており、サッカー中継の合間に、ピアノが弾ける客達は思い思いにメロディを奏でることができる。


今日の武史は、オリジナル曲ではなく、ほろ酔い気分で気まぐれにサッカーJリーグのテーマ曲「♪オ~レ~オレオレオレ~」を奏でていた。





そんなお忍びルックでリラックスしたピアノを奏でる武史にうっとりと熱いまなざしを向ける美女二人。


ひとりは大財閥「田村コンツェルン」の一人娘・田村亮子(帝王学と柔道の英才教育を受け、世界レベルの美しさと強さを兼ね備えた令嬢)。


谷亮子物語―夢かけるトップアスリート (スポーツノンフィクション)谷亮子物語―夢かけるトップアスリート (スポーツノンフィクション)
(2008/03)
本郷 陽二

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そしてもう一人は、平凡な家庭に育ちながらも、その類稀なるマラソンの才能をコーチに見出され、世界的な美女ランナーとして頂点を極めるも、言い寄る男達のあさましさにうんざりしていた
マラソン・ラヴ・ビーナス
の異名を取る、高橋尚子。


高橋尚子のランニングパーフェクトマスター―Qちゃんと一緒にハッピーランニング! (スポーツ・ステップアップDVDシリーズ)高橋尚子のランニングパーフェクトマスター―Qちゃんと一緒にハッピーランニング! (スポーツ・ステップアップDVDシリーズ)
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高橋 尚子

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武史をめぐる熱く、激しいラヴストーリーが東京ベイエリアを舞台に、今……始まろうとしていた……!


……というラヴストーリーのあらすじを友人に熱く語ると、ソイツはあろうことか、


「血祭……。オマエ、ブ×イクフェチ?


と! お三方を冒涜する暴言を吐きやがったのです!


が、その場でぶん殴るような子供じみたまねはしないのがオトナの男。


午前3時にソイツが寝静まったころ見計らってピンポンダッシュ50連発という名のTENBATSUを喰らわしてやりましたヨ!


TENBATSU [DVD]TENBATSU [DVD]
(2010/11/26)
吉谷彩子、梅澤悠 他

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前置きがずいぶん長くなってしまいたが、前回の続きです。


cinemahihoukan30



去る8月20日の日曜日、ワタクシ血祭が長年御世話になりっぱなしの
“娯楽系自主映画界のシャイニングスター”斎藤浩一館長が主宰し続けて早10年!で30回目となる
「シネマ秘宝館30~はちゃめちゃまつり~」

に潜入してきちゃいましたヨ。


まず、このチラシ。10年間ずっとこんな感じのバカコラージュなんですわ!


そもそも血祭と斎藤館長との出逢いを簡単に言うと、1997年、新宿富久町にあった頃のLOFT PLUS ONEでの『同人誌・自費出版本大交流会』というイベントにお呼びいただいたのがキッカケでした。


それ以降、血祭が発行してるインディーズ・マガジン『YOUNG JAPAN』の企画に参加していただいたり、FMラジオ番組『斎藤浩一のラジオ秘宝館』にゲストで出させていただいたり、イベントにご招待していただいたり、その他いろんな御世話になりっぱなしの偉大なお方なんですよ!


そんな斎藤館長も過去に


『まにあってます』
まにあってます



とゆーまんま“娯楽系”のミニコミ誌を発行(現在は発行していないみたいです)していて、斎藤館長の存在を知る前から、そのミニコミのバカバカしさにヤラれちまって購入していたんですから、これは、バカミニコミがつなぐバカ縁とでも申しましょうか。


「シネマ秘宝館30」当日、ワタクシは仕事の都合上、どうしても開始時刻に間に合いませんで、会場となる新宿歌舞伎町の「LOFT PLUS ONE」に到着したのは第2部からという痛恨の入場かと思いきや!


いや~、杞憂でしたヨ。


まず、司会の斎藤館長と林久子さんのコスチュームが戦隊モノのヒーローコスチューム!!


しかも斎藤館長はイエロー、林さんはピンクっちゅー、イカしたコーディネートでして、斎藤館長の、あの体型に果たして、あのピッチピチコスチューム大丈夫かいな? と思わせる目立ちっぷりです。


上映はDVDプレイヤーなどを駆使して行われていたんですが、DVDってメディアとの相性が合わないことが多いらしく、ちょっとしたトラブルにも見舞われたんですけども、そこはさっすがラジオもやっていらしただけあって、館長と林さんの、年季の入った夫婦漫才チックな笑いを誘うトークで見事乗り切っておられましたヨ(^_^)


メインの上映作品は短編中心ということもあって、自主映画上映会にありがちな“ダレる”ものが少なかったように思えましたネ。


特に「コタツネコ」はワタクシのハートをキャッチした異色のコマ撮りっぽい感じの作品でした。
ホントーにスグ終わっちゃうんですが、タイトルロゴやデスメタルっぽいBGMのカッコよさといい、内容といいインパクト充分な作品でした。








ラストの「ハローキ×ィ」は、たとえるならば、善玉レスラーの覆面を被った悪役が超おげれつなことをバンバンやっちゃう凶器反則攻撃の連発!連発!また連発!でして、おげれつ大好きおっさんの私には絶品な作品でしたヨ。





そして、渡されたチラシをよく見れば「ぬりえ」になってて、珍作はホームページ上で発表するみたいです。


コレはほのぼのした感じのぬりえなんですが……。
nurie01



コレを見てください。
↓                  ↓               ↓ 
nurie02



この動物さんたち……そして背景も


目が!


目が!!


メチャンコこわいっすよ(>_<)


狂気を感じるのはワタクシだけでしょうか?


これも含めて「シネマ秘宝館」なんでしょうネ。


次回は12月開催ですので、興味をもたれた方は一度、足を運んでみてはいかがでしょうか?


シネマ秘宝館10周年バンザ~~~~~~~~~~~~~イ!!


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テーマ:自主映画 - ジャンル:映画

  1. 2006/08/29(火) 14:45:07|
  2. イベントルポ
  3. | コメント:2

シネマ秘宝館29 『にくまつり』!!

憧れの自主映画界シャニング・スター斎藤館長様が主催するシネマ秘宝館29 『にくまつり』が開催されるというので、新宿ロフトプラスワンへとお忍びでコソッと行ってきましたヨ。
 

いや~、久々に行ったのですが、相変わらず盛況盛況大盛況で座る席がありませんでした(T_T)


でも! そんな些細なことを吹き飛ばす、ハイテンションで選りすぐられた自主映画の数々よ! 

 
「にくまつり」というタイトルだから、


ひたすら肉を食いまくる映画ばっかなのかな?


と勝手に妄想してたんですが、全然違いましたネ。
 

個人的にはデ×ルマン(体はってたなア)、ヒャクレンジャー(!!!)に「そう来るか! そこまでするか!」と驚かされっぱなし。これは『シネマ秘宝館』でセレクトされる映画全般にいえる事ですけどネ。
それらがまたユルい進行ぶりと対比されて、ワタクシはE感じだと思いましたネ。







ただ、観客の皆さんちょっと笑いすぎでは……という気にもなりましたが、思い返せばそれは『シネマ秘宝館』に付き物ですし、そういった濃いお客さんに支えられてるからこそ、10周年を迎えることができたのだと思います。


10周年ですかあ……。今さらながら斎藤館長と初めてお会いしてから現在までの波乱に満ちたご活躍ぶりに思いを馳せてしまいました。自主映画にとどまらない斎藤館長の頑張りぶりには本当にジャイアンツ帽脱帽です。


斎藤館長の執念と行動力とお人柄があればこそ、ここまで続いてるんでしょうナア(^_^)

 
豊島公会堂でもやったことだし、ゆくゆく日本武道館2Days→東京ドーム3Days公演も夢じゃない……かもネ!

テーマ:なかなか見れない作品 - ジャンル:映画

  1. 2006/04/30(日) 03:55:30|
  2. イベントルポ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ベートーベンだねRock ’n’ roll

久々の日記はゴーヂャスイベントルポでお送りしマッスル!!


◎2006.1.29.アイドル歌謡曲&映画まつり at 新宿NAKED LOFT◎

idoleigamatsuripaper


20060129(IdolKayoumatsuri01)mini


去る1月29日、新宿にある『NAKED LOFT』というトークライヴハウスにて、
ワタクシの憧れの自主映画界インディーズ・スター・斎藤館長の企画した
『アイドル歌謡曲&映画まつり』
とゆー、ディープかつ味わいグンバツなイベントにゲストとしてトークしてきましたヨ。


斎藤館長からいただいた企画の段階からンモー、オイラのハートはシビレっぱなしのエヴリディ。

 
何故って、ワタクシが1994年から1996年まで発行してた『季刊サブカル通信』という80年代サブカルバカミニコミで特集した
「全日本アストロ歌謡祭」 (オンチを遥かに凌駕する、聴いてるだけで脳みそがとろけそうになる歌手の皆様の歌を勝手に比較して勝手にグランプリを決めるという企画)
と、
「泡沫シンガーズ・おだぶつウォーズ」
(誰も知らないし、聴きたくもないような、中古レコード屋の店頭で埃まみれで捨て売られている爆安レコードをいろんな意味でバトルさせて夢の島行きを決定するという企画)


を再編集したバカテキストを、イベントのテキストとして再利用したい、
しかも私の揚げ仲間・将さまのバンドのデモCDもバンバン手売り&ライヴ告知してくださって結構です!!
ってんだから、これはやるっきゃないもんってな感じで、イベントに臨んだとです。
 

そしてイベント当日……。


将さまと一緒にイベントに出演する皆様(斎藤館長のご愛人さまもいらしてて「Too Shy Shy オッサン」の私はあまり喋れませんでした……)と軽い打ち合わせをしたのですが、みなさん和やかなノリでディープなアイドル映画の話などに花を咲かせてるもんだから、久々の濃いトークに私は勿論、将様も脳みそクラックラッす。
 

打ち合わせのあと、いよいよ本番スタート。


ワタクシの出番は第一部の「アイドル歌謡」の部でして、斎藤館長の掛け声と共に悪役レスラーの如く、お客様の後ろから壇上にガオーッと乱入。

(コスチュームは
ジャイアンツ帽ティアドロップグラサン「東京」ロゴ入りTシャツ
の3点セット)


20060129(IdolKayoumatsuri01)mini


ワタクシの久々の人前での拙いトークにも、さすがは斎藤館長、FM局で『斎藤浩一のラジオ秘宝館』もやってらしただけあって、フォローやツッコミ入れるのがウマいウマい。で、お店のビールもウマいウマい。


guinnes_draught01
キリン ドラフトギネス 330ml×24本


酔いも手伝って、お客様の反応も上々DEATHたい!!


大体、打ち合わせ通りにワタクシの作ったバカテキストに沿って進行していったんですが、
youngjapanspecial
YOUNG JAPAN SPECIAL EDITION 2006


斎藤館長、ワタクシが持参した
「ミッキー」
mickyroseresistance

という歌手のレコード(『薔薇のレジスタンス』)の中でも更にインパクトバクチクな
『やめてクレ…ROCK ’N ROLL!』
micky1stsingle

というレコードをいきなり取り出し、軽いレコードバトルに持ち込んでお客様の爆笑をとる辺りの柔軟かつ緻密な司会進行ぶりにはバタンキュ~って感じでしたヨ。




 
そうこうしているうちに、
小室哲哉&YOSHIKIの狂喜のユニットV2
の凄すぎてトンデモないライヴ映像紹介やら、





シブがき隊の歌詞のバカさ加減
の検証へと進み、






第一部終了間際に、将様がリーダーを務めるバンド「ゴールデンボンバー」の紹介とあいなり、将サマの冗談混じりのトーク(「みんな音楽を神のように崇め奉り過ぎるんですよ」とも)にお客サマもウケておられました。
  


(入場BGMは『スッピン』でした)


結局、やや予定時間をオーバーして第一部は無事終了したのですが、持参した『YOUNG JAPAN』(私が編集してる自主制作雑誌)のバックナンバーや「ゴールデンボンバー」のCD(『音楽が僕らを駄目にする』)をイベント特価にしたためなのか、あっという間に完売とあいなりました。お買い上げ頂いたお客様、
本当に感謝ヒデキ感激ですm(_ _)m。


ほどなくして第二部の「アイドル映画」の部が始まり、私も一観客として後ろで観ていたのですが、これが濃い濃い!!


斎藤館長とゲストの繁田健治(ときめきチーム&邦画好事家)さん&アメリさんのディープかつユルユルでダルダルなノリのトークの中にも、時折ドッカンと爆笑を誘う、80年代アイドル映画の凄まじさよ!


私のツボをついたのは「パンジー」というアイドルトリオの映画『夏の秘密』(1982年・松竹映画)予告編でして、
遊園地でゴリラの着ぐるみに追っかけられるわ、
「パ・ン・ジー!!」という親衛隊チックな掛け声がえんえんリピートされるわ、
ぶっ飛んだ歌唱力だわ
の多次元攻撃にもうシラフなのにトリップしちゃいましたヨ。


『ナイトトレイン•美少女』 by パンジー(北原佐和子/真鍋ちえみ/三井比佐子) 1982年


繁田さんは滅茶苦茶タメになる映画トークもされてたと思うんですが、なにせ紹介される映像のインパクトでトーク内容も吹っ飛んじゃいました。


他にも80年代アイドル映画のベッドシーン検証とか、韓国アイドル映画の紹介とか、もーお腹いっぱいでしたヨ。




第二部終了で一件落着終わりかなとホッとしていると、斎藤館長


「最後を締めくくる映像は“アイドルになりたかった男”の秘蔵映像をみて終わりにしましょう!!」


ああ……スクリーンに映し出されたのは、あのお方。奇抜すぎる衣装で“過激”に歌い、“過激”な振り付けをレーザーディスクの機材説明も交えながら披露する、何もかも“過激”なあのお方!!





会場大爆笑。店員さんも大爆笑。


この映像を持参(資料提供:山背悟平)した私は、


「これで良かったのか? イベントそのものをひっくり返したんじゃないのか?」


とひたすら自問自答。


でもまあ、みなさん爆笑してくれたから良しとしまSHOW!
無理矢理自分に言い聞かせて帰路に着いたのでした。


※文中一部敬称略


※画像提供:斎藤館長

テーマ:昭和文化 - ジャンル:サブカル

  1. 2006/03/15(水) 15:38:13|
  2. イベントルポ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

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プロフィール

血祭鉄兵

Author:血祭鉄兵
所属 : Office YOUNG JAPAN

やっピー♪(←のりピー語)

80年代ウキウキWatching。

頭ん中Upside-downで、ラ・ムーにハマりっぱなしな40歳のAMラジオエアチェッカーでーす!

懐かシビれる1980年代ネタ+死語連発の文章表現ミニコミ誌『YOUNG JAPAN』(発行は完全不定期)編集主幹をやっとりマッスル。

「ファッションアイテムとしてのジャイアンツ帽」
の被りこなしも追求してるジャイアンツ帽Lover。


好きな有名人

岡田武史(日本サッカー協会副会長)、みのもんた、にしおかすみこ、ヨネスケ師匠、大槻ケンヂ、YOSHIKI 

好きな音楽

X JAPAN、VIOLET UK、AURA、JAGUAR、Zilch、筋肉少女帯、空手バカボン、V2、CRAIG ARMSTRONG、EVANESCENCE、King Crimson、Emerson, Lake & Palmer、Goblin、T-REX、80年代アイドル歌謡、映画サントラ、小室哲哉先生が歌う曲全部。

好きな映画

処刑ライダー、WAR GAMES、レイジング・サンダー[NO RETREAT, NO SURRENDER PART2]、超能力学園Z、ザ・カンニング〔IQ=0〕(1980年・フランス映画)、BE BOP-HIGH SCHOOL、爆裂都市、狂い咲きサンダーロード、パンツの穴、ザ・サムライ、Mr.ジレンマン、太陽を盗んだ男、屋根裏の散歩者(実相寺昭雄監督版)、赫い髪の女、女必殺拳シリーズ、新幹線大爆破、シベリア超特急(全作品)などなど。

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ジャイアンツ帽オヤジのたわごと

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